カウンターカルチャーについて

パパがなくなってから。もうすぐ2月。

変わったことと言えば。

星屑スキャットに猛烈な愛を感じるのと。

余計なほど全てにおいて60-70-80前半

のカルチャーが死ぬほど好きだったんだな。

って。話し。海外だけかと思ったけど。

そうでもないみたい。今あれほどの

カウンターカルチャーが無いのも。

自由にどっぷり浸かってしまったのか。

選択肢が増えた分楽な時代になった。

それでいいのか。悪いのかは解らない。

大体からしてココロまで分析できるAIが

できたら怖すぎる。人は人間味というのがある。

変な話しじゃなく。常にココロの中が解らない

から味わいがあり。ドラマが産まれるのよね。

上手くいくカップルだけが作れたら阿呆。

なんの情緒も感情もありゃしない。

ドキドキすることがその時は辛くても。

後で考えると懐かしい想い出なのである。

明日はジャコメッティを観にマミリンと行く。

またそれも別の話しなんだけど。

パピーがずっと追っていた。

無形の気を理解したいと思った。

凄く想う。近づきたいと想う。

だってパパはいつだって傍に居たはずだから。

今日は夜間飛行行けずすいません。

日付け間違えてて来週必ず行きます

すいません。