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5月10日(水)の日記 明治三十五年旧三月十二日

 今朝の香川は雨上がりの雲が低く垂れこめており空一面雲っています。

今朝の気温は17℃あり湿度も高いので温かい早朝ウオ−クでした。

昨日遅くまで雨が降っていましたが今朝方1時頃には雨も上がり雲の切れ目からほぼ満月のお月様を写す事が出来ました。・・・ラッキー!\(^o^)/

でも今朝は雨雲が低く垂れこめておりお日様にはご挨拶する事は出来ませんでした。・・・残念!

でも代わりに雨上がりなので、お花の水玉をテ−マに写しましたのでご覧下さい。(o^―^o)ニコ

さて明日が満月です、お約束の満月の無料みてしろお取次ぎを21時よりさせて頂きます、新しい願い事がある方はメッセ−ジ下さい。

ご縁ある方のご参加お待ちしております。(⌒∇⌒)

さてさて、今朝も生かさせて頂いた事に感謝し、今日一日、明るく、元気に、前向きに、真剣に生かさせて頂きたいと思います。

今朝も素敵な一日の始まりです、キッと善い事が雪崩のごとく起こります。

 あ〜りがたや、ありがたや〜♪で〜〜〜す。・・・ワク♪ワク♪ドキ♪ドキ♪ルン♪ルン(^^♪

では大本神諭の続きです。

明治三十五年旧三月十二日

 艮の金神が出口の守と現はれて守護を致すから、是れからは此の中は間違ひありたり、見苦しき心のものが、此の中に這入りて来たなれば、出口の相貌が直ぐ変るぞよ。皆能く心得て居らんと、丸恥をかく人が出来るぞよ。忽ちに何事も善悪を顕はして見せて、此の中から改心を為して、物事を明白に審判て見せねば、是丈け永らくの骨折りが一人にも判らいでは、艮の金神の威勢が出んから、今迄通りの様に思ふて、此の世の立替を致す大本へ来て居ると、何時ドンナ目に遇をうも知れんから、気を附けて置くぞよ。此の中に居りて神の心の判らん様なことでは、此の方の聖旨には叶はぬぞよ。我が身が可愛い様な事では到底、艮の金神の御用は聞けん様に成るから、我が目的を付けるやうな事在りては、今は大経綸が判りて居らんから、今は何とも思うて居らんが、是から激しく成る程判り出すから、地団駄踏んでも取り戻しは出来んから、腹の中の掃除を十分致して、神の心と同じ心に成らねば誠で無いぞよ。人民の心が神の心に成りたら、夫れを神世と申すぞよと、筆先に出して在ろうがな。艮の金神が世に出る信心は、身欲信心を致したなれば、物が逆様に成りて、大変心配が出来るから、不\xC4

緩,△蠅討論丨蕕鵑ǂ蕁⊃世❹ǂǂ悗詬佑忙廚佞董~進廚皺進廚盖い鯢蹐韻襪召茵3⏃修囉監世董∈埜綽拡修叛丨蠅神泙蝓¬世韻猟擦叛丨蠅神泙法ヿ鎛砲靴Ⅶ槪量気ね佑肪廚気譴茵\xA3

 誠の道を貫くのは、奥山え這入る様な精神で無いと、誠の事は貫ぬけぬぞよ。出て歩き度い様な精神で在りたなら、辛棒が出来んぞえ。思ひの違ふ人は神の見る目が辛いから、今が性念場の叶はん折りの金輪際の処で在るなれど、左程の覚悟は皆未だ出来ては居らんぞよ。此の方を表へ出して呉れるのは、筆先き通りに何事も致して呉れぬと、仕損ないが出来るから、鼻を高ふ致して我で行ろうと思ふと、後で涙も出ん様な事が出来るぞよ。綾部の霊的中府を越して、未だ先きへ行かうと致しても、先きにはモウ行く処は無いぞよ。此の筆先きを能く見もせんものが好い加減な事を申して、艮の金神の名を汚したものが在りたら、何処でも是れから、艮の金神から、審査めて在る守護神の性来を顕はして、神則鑑照を見せるから、是れ迄の格合には行かんぞよ。外の教会は皆な先駆り、神業完成が此の綾部の大本で、末代の世の元に成る所で在るから、艮の金神を表へ出そうと思ふ人は、多勢で無うて良いから、筆先をすっくり見て置かんと、誰が来たとて咄が出来んぞよ。筆先を能く腹へ入れて、行ひを良く致して居りたら、誰が出て来ても、懼ず憚からず御話が出来るなれど、行ひが出来んと、口で\xCE

Ð匹併槪鮨修靴撞錣蠅討癲⊊召阿笋蠅海瓩蕕譴董⊃世量召魃琛垢召茵M召衒垢ǂ鷂里貌韻源槪鮟颪唎里法⊆蠅鮴劼襪里ⅸ亳鈇傍い瞭任悩澆襪召茵\xA3

今朝の大本神諭はここまでです。

今日一日「素直に 明るく 元気に 前向きに」真剣に生かさせて頂きます。

惟神霊幸倍坐世

では皆様、素敵な一日をお過ごし下さい。(o^―^o)